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脱社畜してやる

超簡単”性的同意”を得る方法

最近強制わいせつなどで捕まるニュースが後を経たない。本当に強制わいせつの場合もあるが、結構な確率で冤罪の場合もあるのではないか。最近話題となった俳優の新井浩文被告は”デ○ヘル”?を呼んでその相手に訴えられ懲役5年の求刑を与えられた。本当に強制わいせつだったかもしれないが、当の本人は 『嫌がるそぶりはなかった』としている。

この手のケースで捕まった人はこんなことをよく言う。


『同意の上だった』

『嫌がっていなかった』



しかしながら口約束の場合、相手が『レイプされた』と嘘の供述をしてもエビデンスがないのでそれが嘘であるという証拠はない。なので相手側の主張が通ってしまうケースがほとんどだと考えられる。このような供述をされると弁明の余地もない。




相手が嫌がらなかった場合でも『怖くて断れなかった』と言われればお終いである。行為をしたという証拠さえあれば、女性側の主張で私たち男性は犯罪者となってしまうのだ。



でも日本社会では好意のある異性に対して一線を超えたい場合、雰囲気が大事だとされている。『性行為してもいい?』なんて聞くことはご法度。特に付き合っていない女性の場合、”する”言い訳がないとなかなか首を縦に振らないのである。例えば『終電を逃してしまったから』『酒に酔ってしまった勢いで』など。馬鹿正直にお願いしてOKをもらえる確率は果てしなく少ないかもしれない。





しかし時代も時代なので、”性的同意”は必ず行為の前にとらなくてはいけない。なので今日はエビデンス付きで性的同意を取る方法を紹介します。これがいいかどうかは知りませんが、グローバルは常識みたい。(日本はそういう点でも遅れている)



iPhoneアプリのボイスメモを使い素直に許可をもらう

雰囲気も大事、日本人女子は特に雰囲気に流されやすいのはわかっているがしかしだ、雰囲気でキスなんてしてみんさい、もしあなたの感じる雰囲気が勘違いだとしたら、その時点であなたは性犯罪者だ。


そんなことに絶対にならないためにもスマホアプリのボイスメモを駆使して、性的同意を獲得しよう。でも!絶対にストレートにいきなり聞いてはいけないぞ!



まず極限までいい感じの雰囲気まで持っていく。
そしたらアメリカの性的同意の話を出す。

『本当はこのままキスをしたいんだけどアメリカではこれは犯罪と同じ行為。最初に許可をとらなくちゃいけないんだ。してもいいかい?』



とな


(ちなみにボイスメモはあからさまに録音開始するのではなく、さりげなく押しておくのがベスト)




それで断られたら、素直に諦めましょう。あなたの息子が我慢できなくてもそれは家に帰ってから一人で発散してください。それぐらい割り切らないと刑務所へ入ることへなるので、絶対に性的同意を取る。そしてそのエビデンスをちゃんととっておく。



ちなみにメディアで何回か取り上げられている性的同意チェックシートがあるが、あんなことを事細かに一つずつ聞いていたら100%同意は得られないでしょうw


性的同意セルフチェックシートとは

check 1 二人きりでデートに行くことは、性行為を前提としている
check2 キスをしたら、性行為をしてもいい
check3 相手が嫌と言っても『イヤよ、イヤよ、も好きのうち』なので性行為をしてもいい
check4 相手がイヤと言っていなかったら、性行為もOKのサインである。
check5 よった勢いで、聖行為を及ぶのは仕方ない
check6 お互いに成人していれば、性行為の際に同意を求める必要がない。

などなど

本当はcheck10まであるので詳細はググってみて。



こんなことを性行為の前いにチェックしてねなんてバインダーと一緒に私でもしたら、雰囲気ズタボロ・・・


だから最初も言った通り、音声データとして残しておくのが一番と考える。



アメリカの大学生の性同意事情について


米国の大学では、性交渉へ及ぶ時相手からの合意を得られなければ大学を除名される同意音声録音アプリも開発されているほどだ。


私が説明するよりも、このサイトをみた方が早いのでこちらから飛んでください。

https://courrier.jp/news/archives/58348/?ate_cookie=1575476806

まとめ

雰囲気や友達だから、会社の人だから、恋人だからとかそんな思い込みは絶対に禁物です。


性交渉する際はどんなにダサくても性的同意をエビデンスで残すようにしてください。


以上