田舎営業マンの雑記ブログ

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脱社畜してやる

退職を言い出せない人は代行サービスを使うといいよ。

昨今、YOUTUBEアフィリエイトといったように、個人で稼ぐことができるような時代になってきました。最初は副業から始め、軌道に乗ったら本業の会社を退職する人も増えています。しかし、アメリカと比べると日本はまだ社畜が多いのも現状です。

また、人間関係ややりがいで転職する人もいるかと思いますが、打ち明けるのになかなか苦労すると思います。今日はどのようにして上司に『辞めます』といえばいいのか、転職経験2回の俺が解説します。

目次

やめたいけどやめられないとか言ってる人を正します。

本当に一例ではありますが、地方ほどやめる人は少ないかなって思います。それはやめてもほかに行きたい会社がなかったり、今更状況もしたくないといった理由で辞めない人がいます。


それ、間違っています。仕事を辞めたいのは、次のステップに行きたい、給料が少ない、やりがいを見つけたい、人間関係が嫌だ、みたいな事柄です。まずやめるということはリスクではありません。むしろチャンスです。

×やめる=リスクがある(再就職できないなど)
〇やめる=新たな人生の選択肢が人がる。


基本的なスタンスはこんな風に考え直してほしいです。
『辞めてたってどうせどこかで働くようなんだから』

引きこもりになりたい人以外はやめてもどこかしらで働きたいや夢を追いかけたい人だと思います。そういう人はやめてもいずれ見つかるので安心してやめてください。

『辞めます』の切り出し方

上司を別室へ呼び出し、『辞めます』なんて言ったらどんな返事が返ってくるか怖くてい言えないと思っている人は多いかもしれません。そんな時は辞表を上司の引き出しに【見えるように挟んでおく】これをお勧めします。

いいたくても言えない、言ったら言ったでなんて帰ってくるかわからないから言い出せない。でも行動に移さないといつになってもやめられません。失礼とか思う人もいるかもしれませんが、これで1歩踏み出せます。就職試験で不採用通知がメールや手紙で返すほうがよっぽど失礼だと私は思っています。


私は埼玉の商社で働いているとき、所長が怖すぎて言い出せず、この方法を使ったら所長から声をかけてきて別室に呼ばれました。そして退職が決まりました。

それでも言い出せない人は退職代行サービスを利用するしかない。

『退職代行コンシェルジュ』はこんなサービスです。
退職を言い出せない人に対してその名の通り、代行をしてくれるサービスです。

自分で退職する旨を伝える必要なし
郵送とメールのみで顔を見せず退職可能
2019年7月2日時点で退職率100パーセント記録
苦痛から解放される

これをすべて代行としてやっていただけるので最高のサービスです。


まずはラインで無料相談もできるのでHPに行ってみてください。

最後に

辞める報告をする際に、
『穴埋めはどうするんだ』
『会社が回らなくなる』
こんなことを言う上司はあなたのことはみじんも考えていませんので注意してください。自分が大変になるから一定だけです。

本当にいい上司というのは
『次は決まっているのか?将来性のある企業なら応援する』
『今やめたらこの先後悔しない?』
こんな感じであなたの将来のことを心配して声をかけてくれます。逆にこういう上司だと辞めたくなくなりますよねw

辞めたいと思ったら迷わずやめましょう、人が仕事をやめるように、企業も平気で人を辞めさせるので気にしないでくださいね。